

アメリカ・ワシントンD.C. / 旅行記
ワシントンDCとニューヨーク10日間一人旅
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| 渡航時期 |
: 2005年05月 |
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| 投稿日時 |
: 2005/06/19 14:49 |
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2005年5月25日(水)〜6月3日(金)、ワシントンDCとニューヨーク10日間一人旅のワシントンDC編の話をします。
25日(水)は、関空を13時に離陸し、11時間半かけてデトロイトに着きました。現地時間で、午前11時半。時差は、−13時間です。デトロイトで国内便に乗り換え、予定より飛行機は2時間遅れで15時35分に離陸し、ロナルド・レーガン・ワシントン・ナショナル空港に16時45分に到着しました。すぐに、予約しているホテルを目指す。 |
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| ワシントンDCの町並み |
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| 国会議事堂 |
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空港から地下鉄(メトロ)の駅にたどり着くまで、少し手間取りましたが、メトロの切符も問題なく買え(地球の歩き方のおかげ)、メトロと徒歩にて、目的のホテルには、迷わずにたどり着きました。ホテルに18時15分にチェックイン。20時前に、メールフレンドから部屋に電話があり、ホテルロビーにて会いました。そして、イタリアンレストランで夕食を一緒にとり、22時半には、ホテルに戻りました。きっと、私の英語力のなさに驚いたことでしょう。1時頃に就寝しましたが、時差ぼけもあり、深く眠れませんでした。
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26日(木)は、午前中、ナショナルギャラリーに入館し、
有名な画家の作品をたくさん見ることができました。西半球で唯一のレオナルド・ダ・ビンチの作品もあり、見応えがありました。また、私の好きな印象派のルノワールやモネ、ゴッホ、ゴーギャンの作品も見ることでき、すばらしかったです。まだまだ、見所はあったのですが、時間的なことがあり、西館の半分ほどしか見れなかったかな。まだ、東館に加えて彫刻庭園もあって、1日で、すべて見ようなんて、とうてい無理なことです。 |
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| ナショナルギャラリーの外観 |
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| 国立航空宇宙博物館の展示物 |
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ワシントンDCの観光と言えば、なんといっても博物館巡りで、今回、ワシントンDCでは博物館巡りを中心に観光しました。そして、ワシントンDCでは、驚いたことに、博物館、美術館の入館料は、すべて無料でした。日本では、考えられないことです。それを知らなかった私は、ちょっと恥ずかしい。それから、入館時は、必ず厳重に持ち物、ボディーチェックがあり、またか、と最初は思いましたが、最終的には、慣れてしまっていました。それに、解説がすべて英語表示に、英語説明では難ありでした。当たり前のことなんだけど。 |
| 昼食は、アメリカンスタイルのレストランで、ハンバーガーを食べました。ミドルサイズのハンバーガーを注文したにも関わらず、かなりビッグサイズで、なんとか食べ尽くしました。でも、まだフライドポテトとオニオンフライがわんさか付け合せにのっていて、これは、さすがにほとんど食べられず、残しました。午後からは、国立航空宇宙博物館を見学しました。 |
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| 国立航空宇宙博物館の展示物 |
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