

トルコ・イスタンブール / 旅行記
トルコ イスタンブールとカッパドキア旅行記
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| 渡航時期 |
: 2005年07月 |
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| 投稿日時 |
: 2006/01/15 21:57 |
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| イスタンブールとカッパドキア |
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東洋と西洋が出会う街 2005年7月8日〜13日
イスタンブールはエキゾチックな魅力に溢れ、トルコ料理が以外においしい!カッパドキアは地獄谷のような景色が目に付いて離れない。初めて体験する事ばかりだったけど、何故かアジアの居心地のよさを感じる不思議な国でした。 |
エキゾチックな宮殿
2006年7月9日 9:30 トプカプ宮殿
トプカプ宮殿のオープン時間に行く。トプカプ宮殿は歴代スルタンの居住だった所で、豪華なアラビア文字の装飾や、アラベスク模様がとてもエキゾチック。やっぱりトルコに来たんだ〜と実感!宝物殿にはおもちゃのように大きな宝石がごろごろしていて、目がくらんだ。 |
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| アラベスクの窓 |
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| ハレム |
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トプカプ宮殿ハレム内
スルタンに仕える女性が暮らしたハレムは、トプカプ宮殿の中にあるが、ガイド付きツアーに参加しないと入場できない。さすがハレム内部は、きらびやかで、細かなステンドグラスなど贅が尽くされていた。でも、それとは反対に、外が全く見えない部屋や簡素な部屋もあり、一生ここで暮らさなければならなかった人はどんな思いだったのだろうと思った。 |
眺めが最高 愛妾のテラス
ガイドツアーは結構駆け足。仕方ないか・・。「愛妾のテラス」というイスタンブールを一望できるとても美しいテラスに出てきた。噴水や、タイルの外壁がエキゾチック。このテラスはトルコのTVCMにも使われてた。
尚、ツアーの後、宝物殿を見学。ベンチ位の大きさの紫檀の椅子や、ゴルフボールのようなエメラルド・サファイヤ・ルビーにため息ばかり・・。 |
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| 愛妾のテラス |
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| アヤソフィア |
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歴史のあるアヤソフィア
12:00 ケバブを軽く食べて、アヤソフィアへ。
325年に教会として建設されるが、1435年にモスクに変えられたという歴史だけあり、教会でもモスクでもないような不思議な内部。ものすごくドームが高いので、暗い空間だが、そこに黄金壁面が輝いていて、とても神秘的。
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