

タイ・プーケット / 旅行記
プーケット旅行記1回目 魅惑の島
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| 渡航時期 |
: 2002年08月 |
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| 投稿日時 |
: 2006/05/09 22:45 |
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その日のうちに暑いタイヘ
2002年8月28日〜9月1日
プーケットは海、観光、ナイトライフ、料理、エステ、色んな楽しみがギュッと濃縮されている島。10:00成田発 TG640→14:30プーケット着。タイ国際航空の直行便でプーケットへ。
到着してもなんとまだ14:30。着いたその日から即行動ができる。タイ国際航空は魚のクリーム煮の機内食もおいしかったし、制服もタイっぽくて印象のいい航空会社だった。 |
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| ホテルのアメニティーは素焼きの瓶入り |
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| テラスからの眺め |
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バッチリメイクのガイド
プーケットの空港には向かえの女のガイドさんが来ていた。汗が吹き出るくらい暑いのに、その女の人はものすっごいバッチリメイクだった。舞台化粧くらい。ここはタイ・・まさかさっそくオカマさん?て、そんな事はないか。
今回はタイらしいタヴォーンビーチビレッジというホテルに宿泊。
ホテル詳細はコチラ
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入り組んだ客室
プールに直に入れるプールアクセスルームと崖の上に建つオーシャンビュールームがあり、今回の宿泊は後者の方。敷地内に入り組んだプールが池のようで美しい。
崖の上に建つ宿泊棟にはケーブルカーで行く。距離はほんの少しなのに、めちゃくちゃ遅い!特に今回の旅行はスケジュールを詰込んでたので、この時間が待ち遠しかった。
ちなみに色々な宿泊体験記で感想を調べてみると、「別にエレベーターと同じ感覚で不便は感じなかった」という意見もあったので、滞在する予定によって異なると思う。
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| ホテルのプールサイド |
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| 天使か神の像 |
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とにかくデカイ部屋
でも、部屋にはド肝を抜かれた。今まで宿泊した中で一番でかい!別にスイートでもないのに、なんとシャワーは3つもあり、バスタブはバスルームに一つと、海を臨むテラスに一つ。
部屋の到る所に生花が飾ってあって、なんと便器の中にまで花が浮かべてあった。なんて贅沢な。
少し敷地内を散歩してみたが、遺跡を模したオブジェなどがあり、アジアンリゾートの雰囲気満天! |
プーケット初の夕食
ダイヤモンドクリフリゾート近くのダ・マウリッツィオというイタリアンレストランを予約して、そこへ夕食に出かける。シーサイド席に座るともう足元はすぐ波打ち際。
プーケットといえば新鮮なシーフードを好みの調理法で料理してくれるディナー!はりきってロブスターを頼んでしまったがけっこう高くついてしまった。ガーン。
レストラン詳細はコチラ |
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| 遺跡のようなオブジェ |
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