

チェコ・プラハ / 旅行記
魅惑の東欧(チェコ・プラハ)
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| 渡航時期 |
: 2002年01月 |
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| 投稿日時 |
: 2004/10/29 16:31 |
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| でかい! |
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聖ビート大聖堂です。どどーん!!!!と大きく、後に下がっても下がってもフレームにおさまりきりません。この窓はバラの窓と呼ばれるものです。外から見てもすごいですが、やっぱりこれは中から見た方が断然美しいです! |
| 上の写真の下方部です。扉があります。こうやって上下二つに分けないと写真に収まらない大きさがすごいです。 |
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| 下のほう。 |
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| ステンドグラス |
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大聖堂の側面にあるステンドグラス。 かなり広いので、大きなステンドグラスがたくさんあるのですが、これはアルフォンス・ミュシャのステンドグラスで特別。ミュシャ結構好きなので、感動しました。ミュシャのステンドグラスなんて始めて見たし。 |
| とびっきりでっかいステンドグラス。バラの窓。上の写真で外から見た窓を紹介したけれど、これは内側。キレイなんだよ〜色が!!この写真で聖ビート大聖堂の大きさが分かるかと思います。 |
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| バラの窓 |
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| 黄金の小道。 |
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黄金の小道。「黄金の」とは昔錬金術師が住んでいたといわれるためとか。細い路地が最高です。「朝起きたら虫だった」でしたっけ?作家カフカが住んでいた家もあります。現在はこじんまりとした個人ショップとなっていて、いい感じです。
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